2012年5月18日
こんにちは。森田です。
今日は皆さんがまったく共感されない話(笑)。
先週の木曜日の朝、JR高松駅に車を置いて、ひとり電車で愛媛県の川之江駅まで移動して、そこからJR高松駅まで走って帰ってきました。道に迷ったりもしたので走行距離は70kmほど。約11時間のひとりウルトラマラソンでした。
6月24日に迫ったサロマ湖100kmウルトラマラソンのトレーニングと思って実行しました。日々こつこつ4km程度の朝ジョグや、週末の10km走などしてましたが、今足りないものは40km走ってからさらに走り続ける身体と、それに耐えられる精神力の鍛錬だと実感していたからです。
実際、こんぴらさんまでの35kmは予想以上の坂道だったり、予想以上の暑さだったとはいえ楽勝でした。つらいのはやはり40km超えてから。40km、50km超えてからが本当の練習だと思って気力で走りました。が、ひとりで走るって言うのは想像以上に精神面で苦しい時間でした。後半は国道32号を走ったんですが、ことでん琴平線が並行して走ってるわけです。いつでも電車で帰れる。駅ごとに誘惑されます。
これは弱い自分との闘いなんだと何度も思い直して、また走り始めました。
50km過ぎてから、7分/kmで走ったり8分/kmで走ったりとテストしてみました。続けてその状態で5kmとは行かなかったんですが、なんとか身体は走ることはできそうです。フォームを変えて膝に負担がない走りができるようになっているということでしょう。これは大きな収穫でした。
とにかく精神的にまだまだ弱いと言うことも痛感しました。60km超えてからも、たぶん7分/kmや8分/kmで十分走り続けられたと思うのに、なんだかんだと脚が止まりました。大いなる課題です。サロマまでにもう一回50km以上をやらねばなりません。
それでも高松駅にたどり着いたときはひとり感動しました。人間、やれるもんだなぁと大げさですが思いましたよ。
「なんでそこまでするの?」
と多くの方に言われるんですが、せっかくこの世に生まれてきたんですから
自分の力を試したい
という想いが強いです。生身の人間ですし、寿命と言うタイムリミットもありますから限界はあるでしょう。けど、限界を自分で決めるんじゃなくって、まずは目標を定めてそれに向って走ってみたいんです。
サロマ湖100kmは最大でも13時間の大会ですが、昨年、無念の49kmリタイアをした時から、新しい一年のプロセスが始まっていたんだと思います。今の僕の実力ではまだまだ完走は難しいでしょう。しかし、ひとつひとつの課題を挫折しながらも実行していくことでなんとか目標に近づきたいわけです。
あと37日。サロマへの挑戦の旅はまだまだ続きます。
2012年5月15日
こんにちは。森田です。
最近は定食屋さんにも出入りしているとは言え、やはり圧倒的にお昼はうどんなことが多いです。
「安かろう、悪かろう」ではなく、「安かろう、旨かろう」のうどん屋さんがまだまだたくさんありますからね。
最近、かみさんや子供たちと休日に食べに行くことも多いんですが、ひとつわかったのは、僕が「旨い!」と思う店でも家族はそう思わないこともあるということ。特に「出汁」です。僕は舌が濃いので、大汗かいて仕事している人が食べに行くような、塩分補給もできるような「濃い味」の店が好きなんですが、まぁ、当然そういうところはかみさんや子供は苦手でして。特に「かけうどん」はお店によってばらつきが多いので要注意です。つけ出汁、ぶっかけ出汁も僕は甘いのは苦手なんですが、かみさんは甘いのが好きだったり。
そういう観点で、麺だけじゃなくって、かけ出汁、つけ出汁、ぶっかけ出汁の情報も丁寧に調べるようになりました。
無料オプションの薬味も重要なポイント。僕は冷たい出汁には「わさび」派なんですが、置いている店は限られています。
なので、冷たいうどんを食べたいなとなったら、麺の特徴だけでなく、「ざるうどんで、甘くないつけ出汁、わさびも置いている店」を選択することとなります。けっこう綿密なリサーチが必要です(笑)
とまぁ、僕の主な行動範囲、Gofieldのオフィスからお昼に行けるうどん屋さんの情報はかなりありますので、それをぜひ皆さんに還元したいなと最近思ってます。何度か、オフィスを基点にお客様や友人とうどん屋さん巡りをしたんですがけっこう好評。「うどん巡礼」みたいにかまえなくて、普通にちょっとうどん屋さん二軒行きましょうってノリですけどね。
そんなわけで、無料のうどん屋さんガイドしますんで、ご希望の方はぜひどうぞ。
■日程 平日随時(希望日できるだけ早くご連絡ください)
■集合 11:20 株式会社ゴーフィールドオフィス前集合
■時間 11:30-13:00
■内容 味の好みなどご希望をお聞きした上で、二軒ほどうどん屋さんに食べに行きます。
車は僕が出しますよ。
■費用 ご自身のうどん代だけご用意ください。
謝礼や僕のうどん代は不要ですよ。
■定員 僕の車に乗れるのが最大6人です。
■条件 いきなり知らない人というのもハードル高いので、Facebookで僕と友人関係にある人が窓口でお願いしますー。
■その他
車中での経営のご相談、ネット活用の相談、恋愛の相談、子育ての相談などどうぞどうぞ。
時間があるようなら、公渕森林公園などでのんびりするのもいいですね。
と、冗談みたいですがほんまですんで、どうぞお気軽に~。
2012年5月14日
こんにちは。森田です。
まちかど漫遊帖の新コース、「ドングリランドでの里山自然観察会」、無事に終了いたしました~。
ドングリランドには多種多様な生きものが暮らしているんですが、この時期は鳥の声が賑やかです。ウグイスやホトトギスの声はすれど姿は見えず。そんな鳥たちの声とカエルの声、森の中をわたる風の音、小川のせせらぎをBGMに2時間ほどのお散歩でした。
お散歩って言っても標高差けっこうあります。また、丸太橋やら樹海っぽいところ、落ち葉だまりなど冒険気分が出るところも。
それでも、最年少の参加者、M君3歳も元気に歩いて、「おんぶオプション」使いませんでしたよ。
たっぷり歩いて帰ってきたら、豪快なダッチオーブン料理。自分たちで作った竹の食器でいただきました。
参加された皆さん、サポートいただいた方々、ありがとうございました!
「なんか楽しそうじゃん。わたしも参加させろ。」という方はお気軽にご連絡ください。次回開催時にご案内、もしくは個別にガイドさせていただきますね。
2012年5月 8日
こんにちは。森田です。
僕ができるだけ朝にジョギングをやってることは何度か書いてますが、冬の間と夏場では走る時間帯が異なっています。
冬の間は5時台は暗いので、先に家の諸々を片付けてからオフィスに出る前の7時半~8時ぐらいに走ります。
で、GW前後から10月ぐらいまでは、朝の5時から走ってます。なんにせよ、明るくなってから走るのが好きなのです。
起床時間は4時過ぎです。これは冬も同じです。冬の間の5時台は読書をすることが多いですね。
なんでそんな早朝に起きるの?と問われると単純にそこしか家庭で孤独に使いやすい時間がないからって理由ですかね。夜の21時前に子供たちは寝ます。かみさんと22時ぐらいまで晩酌しながら会話を楽しみます。二人で向かい合って勝手に好きな本を読んだり。思い出したように子供たちの様子を笑いながら語りあったり。
朝の6時にかみさんと子供たちを起こしますから、4時から6時が僕の自由時間なんですね。
かみさんは23時、24時まで起きてることも多いですが、僕はだいたい22時頃に力尽きて寝てしまいます。場合によっては21時に子供たちと同じタイミングで一緒に寝てしまったり。たまに気になるニュースがあって報道ステーションなんかを視てると、もう深夜感覚です(笑)
睡眠ホルモンでもあるメラトニンは20時から3時ぐらいまで活発に分泌されるようです。この間に寝ていることが疲労回復、素敵な睡眠の第一歩ですよ。メラトニンは太陽の光が目に入ってから15時間ほどしないと分泌が始まらないので、朝の早い時間にたっぷり太陽の光を浴びることも重要です。そういう意味でも早寝して早起きして、朝ジョギングと言うのは理にかなってますよ。
僕は嘘みたいですけど朝や昼に眠いと言うことがほんとなくなりました。電車や車の助手席で眠くなると言うことも皆無です。その代わり、どんな楽しいお酒の席でも21時にはものすごく眠くなります(笑)
皆さんも、ぜひ21時、22時に寝る習慣に変えてみてはどうでしょうか?朝は6時過ぎからバリバリ仕事できますよ。
2012年4月26日
こんにちは。森田です。
子供の話題をする時、最近、Facebookやブログでも一年生の娘の話が8割ぐらいになってます。だからでしょうか、あるお客様から、
「森田さん、とうとう息子さんがあんまり遊んでくれなくなったんですか?」
と半笑いで心配していただきました(笑)
いえいえ、息子とは仲良くやってますよ。ただ、彼も先日10歳になったので「僕の」ネット活動の中ではそろそろ卒業ってことにしないとなぁとも思っています。本人がインターネットにデビューしてもいい年齢だしね。
家族が揃ってるところではけっこう生意気になってきました。平気で嘘もつきますし、反抗的な態度も多いです。僕の知らない悪さもたっぷりしてることでしょう。けど、それでこそですよね。取り返しのつかないこと以外はじゃんじゃんやったれとエールを送ります。
僕と二人になる風呂とかスポーツクラブ(フェンシングやってます)の送り迎え、ジョギングの時はいろいろ話をしてくれます。友達のこと、女の子のこと、勉強のこと、妄想やら夢やら。そしていろんな質問をしてきます。僕の子供時代のこと、悪さの仕方、道草のやり方、お母さんとの出会いのこと。
息子さんがいらっしゃるお父さん、ぜひとも積極的に「二人だけ」の時間を作って、「秘密をたっぷり共有する」ことをお薦めしますよ。
これからいろんな葛藤に立ち向かっていく少年よ。困った時に「秘密を守れる」相手が近くにいることを忘れるな。
2012年4月24日
こんにちは。森田です。
数年前にテレビのワイドショーで話題になっていた「奇形タンポポ」。まぁ、ワイドショーネタなんかを真面目に見る必要はないんですが、記憶に残っておりました。
一昨年ぐらいから速く走るためのジョギングではなくって、ゆったりまったり走ることを楽しむようになってから、季節の花や鳥の声を聞きながらの自然観察ジョグになっております。
その結果、「奇形のタンポポ」をこの季節にはよく発見するようになりました。多いのは写真のように「帯状」になったもので、「帯化現象」と呼ばれてたりします。成長点がたくさんあってこのようになったり、二本のタンポポが合体したりといろいろあるようで。
ネット上の情報をいろいろ読んだ感じでは、建材などに含まれている「リン酸トリス」などの化学物質が土壌に含まれていると、そういうものに敏感なキク科植物であるタンポポがそれを感じ取って形を変えちゃうんじゃないのかなと。
意識して探してると、けっこうあります。帯化タンポポ。あと、双頭のタンポポや巨大タンポポも。
諸説原因は飛び交ってますが、純粋にタンポポ好きな僕としては興味深い対象です。僕の感覚では帯化タンポポの近くでは同じように帯化したタンポポが見つかりやすいということと、翌年も同じ場所で発見しやすいということ。
今後も観察を継続したいですね。
2012年4月20日

こんにちは。森田です。
僕の休日の夕方のアクティビティは「お散歩」が多いです。息子とジョギングすることもあれば、ひとりでトレーニング的に出ることもあるんですが、最近息子が友達と遊びに行くことが増えてきたので、ひとり家で寂しそうにしている娘を誘って散歩に行くことが増えてますね。
一年生になった娘ですが、小さい頃から散歩してるので、最近は10km程度までならてくてく歩くようになりました。すごくないですか?
と言ってもそれは特別な時で、普段は5kmぐらいまでですかね。
行き先は特に決めずに出発するんですけど、田んぼの真ん中の農道や畦道を通って、眺めのいいため池へ。途中で季節の花や土筆などを摘んでは手に持っててくてく。春はまだ草が伸びていないところに可愛い小さな花が出てるので楽しいですね。何本かいただいて持って帰って食卓に飾るんです。写真のタンポポはセイヨウタンポポとカンサイタンポポ。娘は見分けつきますよ。皆さんはどうですか?
ぶらぶら歩いて、最後は僕の実家によって休憩。おばあちゃんやおじいちゃん、従兄弟たちと立ち話、座り話。あわよくば、おやつをいただきます。僕は麦酒などを(笑)。
実家にはマロンちゃんというワンちゃんがいまして、娘にはなついてます。僕には牙剥いてきたりするんですけどね!
空を見上げると、夫婦のツバメが。僕が子供の頃から納屋の同じところに毎年毎年巣作りしています。今年も元気にやってきたねー。
娘もいずれは友人たちとの時間が大切になってきて、僕との散歩の回数も減ることでしょう。それがわかってるし、そうあるべきなので今のこの時間が愛しいんだと思います。
娘と手を繋いで家まで歩いている時は、最近けっこうドリカムの「晴れたらいいね」がガンガン頭の中で聞こえてます(笑)
「彼の話」も聞いてあげるから、今のこんな散歩したことおぼえておいて欲しいなぁ。
2012年4月18日
こんにちは。森田です。
地元での仕事を意識的に増やしてきましたんで、最近では県外に出張することは少ないのですが、昨日まで島根県の奥出雲町に出ていました。地元の方々と美味しい料理に美味しいお酒で楽しい夜を過ごさせていただきました。奥出雲町はまさに神話の故郷のような町で、ここは旅先ジョギングだな!と思って朝の町に走りに出ました。
古い町並みの中を気持ちよく走ってると、後ろから運動部に所属してるっぽい中学生が「おはようございます!」と大きな声で爽やかに挨拶して抜き去っていきました。なんて気持ちのいい!霧に包まれた幻想的な雰囲気の中、なんだか楽しくなって距離を伸ばすことにしました。
こういう古い町では、できるだけ昔からの街道を走るようにしています。小さな石碑や祠、神社、そしてお屋敷を巡っていくと文化の違いや風土を感じられるんです。奥出雲町ではちょっとした里山の森には何がしかのお墓や祠がありますね。森の入り口に石のお墓か塚のようなものがあって怪しい小道が続いています。こんなの発見しちゃうと間違いなくずんずん探検しちゃうんです。
ちなみにこの先には灯篭やお墓や塚やらが森の中にぽつんぽつんと点在していました。すごく神秘的で、ここが昔から「聖地」であったことが肌で理解できました。
レイラインハンターの内田さんの受け売りですが、お寺に比べて神社は移動するケースが少ないので、当初からの場所にあることが多いそうです。御神体なのか地霊的なものか、その場所に決めた理由があるはずで、それが今でも独特の雰囲気をかもし出しています。なので、旅先ジョグではけっこう神社に向います。ここは「伊賀多氣神社」という出雲国風土記にも出てくる古い神社。大社造の本殿が存在感あります。
こんな感じで、僕は都会に行こうが田舎に行こうが、最近では「旅先ジョグ」を欠かしません。
「呑んで終わり」では寂しいですよね。朝の時間、古い街道や裏路地を歩いて走って、自分の住んでるところとの違いをいろいろ探すのは面白いですよ。それが自分の住んでいるところをさらに理解することにも繋がるんだと思います。
2012年4月14日
こんにちは。森田です。
自分自身の生活圏を徒歩や自転車のレベルを中心に考え出すと、これはこれで楽しいことを実感する毎日です。小さな魅力的なお店を発見したり、子供たちと散歩して季節の変化を感じたり。
ですが、僕はやはり旅人。
ふら~っとどこかに行きたいなぁ、というエネルギーがだんだんたまってきます(笑)
我が家の場合は泊りがけの旅行は春と秋の二回と決めています。合間で和歌山のおばあちゃんちに帰省したり。
日帰りの旅は月に一回程度。ほんとふらっと旅に出る感じで。
2月は屋島。屋島山上をお散歩してお腹が減ったら山麓でおうどん。午後は四国村を満喫。家を10時に出て、15時には戻ります。
3月は東予、愛媛の東の方。今治のタオル美術館で楽しんだ後は、地元の美味しい鮮魚。午後は愛媛総合科学博物館。こっちはちょっと遠いので家を9時に出て、17時戻り。
家族での旅だけじゃなくって、「大人の遠足」に出かけたくなる日もありますよ。
先日は、大人の女性三人をお誘いして、9時に高松港を出て、15時に戻ってくる「島旅」に行ってきました。僕が友人たちとやってるカタマランヨットを使ったクルーズは価格も抑え目で、フェリーに次ぐ、島への足として使える手段になりました。クルーになって潮風の中を渡って行きます。
参加者の方のレポートに素敵な写真がいっぱいです。
海へ、島へ、森へ、美術館・博物館へ。僕たちはふらっと旅に出るのです。また皆さん、ご一緒しましょうね。
2012年4月11日
こんにちは。森田です。
ジョグネタが続きますが(笑)
僕のジョギングやらマラソンの友人、先輩はいろんな年齢の方がいまして、僕よりひと回り上なんてざらなんですが、皆さんとっても若い。イキイキしてる。しかも不思議なことに、年々若返っているように見えるんです。僕自身も数年間会ってなかった人から、「森田さん、なんか若くなりましたね?」と声をかけられるんです。パッと見の皺の数や白髪の数は間違いなく増えてますから、こうなんというか雰囲気なんですかね?
長い距離を無理せずに走れるようになるには、赤身の筋肉をつけなければなりません。筋肉隆々というわけではなく、全体に締まってくる感じなので、それがいい感じの体のラインになるんでしょうか。フォームを追求していくと「猫背」が一番いけない事もわかってきて、だんだん姿勢もよくなってきます。そんなことも影響してるのかもしれません。
もっと言えるのは精神面の若返りです。呑み会の席だろうが森の中だろうがフィニッシュ間際の苦しい時だろうがめちゃくちゃポジティブな会話がポンポン出てきます。走ってると前頭葉が活性化されてポジティブになると言われています。それと、練習や本番の苦しい時、脳からは「もうやめてもいいんだよ・・・。苦しいんだからやめておこうよ・・・」という指令が体の中を駆け巡り、あちこち痛み始めて、だんだん気持ちが折れそうになります。しかしここで、「いや、大丈夫だ。まだまだ走れるんだ!」と思えるかどうかが分かれ目だったりします。そういうことを繰り返していると少々のストレスはなんでもなくなってくるのかもしれません。結果的にポジティブ思考の笑顔の多い人が増えるのかも。
「なんかちょっとしんどいな。今の状態やだな。」
と思った人はぜひゆっくりまったり走り始めませんか?決して子供の頃のように全力で走ってはいけません。長く続けるためにも、ゆっくりゆっくり、まるで歩いているぐらいのスピードから始めましょう。
そして、仲間が絶対必要です。ぜひ僕に連絡ください。全国に仲間がいます。一緒にゆっくり楽しみましょう。
100km走る、とかは、まぁおいおい(笑)